■ 日本語による「生きている図書館」実施ガイドが完成しました!
本も辞書も生きている(living)人で、もちろん読む人、司書、運営者も人全てが
生きている人で出来ているのが「生きている図書館」
「生きている図書館」は、暴力・対立防止、多様性理解のためのアクティビティ。
とても斬新で、大きな気づきのある「生きている図書館」を実施するためのガイドブック・日本語訳ができました。
ヨーロッパでの「生きている図書館」開催事例やアドバイスの翻訳に、
2009年8月にNPO法人暴力防止情報スペース・APISが大阪で開催した事例と様式類を加えましたので、
日本での開催の参考にしていただけます。
| 手引書を日本語訳・発行するための契約をヨーロッパ評議会(COE)と結んでいます。(2009年3月) 「生きている図書館(Living Library)]を開催するための契約をLLOと結びました。(2009年6月) |
■ 実践ガイド・・・一般頒布価格 1冊800円(送料込み)
*賛助会員にご登録(年会費3000円)いただきますと、会員価格 1冊500円でご購入いただけます。
申込フォームはこちらから ←ネットからお申込みいただけます。
■ 2009年8月1日にドーンセンターで開催しました
「生きている図書館 Living Library」の詳しい情報はこちらです。
| 生きている図書館当日のスケジュール | |
| BOOKリスト | |
| 8/1開催のチラシ | |
| プロジェクト速報 vol.1 | |
| プロジェクト速報 vol.2 |